担当の細井さんとメールのやり取りのみで準備を進めてきた。
席次以外のだいたいのことが決まって、いよいよ披露宴の進行とお料理を決めるときになって初めてお店で打ち合わせとなった。
この時に、司会の方も一緒に打ち合わせ。
司会者は細井さんに選出をお任せしておいた(基本選べないみたい)。
午後4時から霧笛楼のカフェで打ち合わせ開始。
司会者の斉藤さんは女の人でかわいらしい方。でもハキハキ、テキパキしてる。
おそらくベテランの方だろうな。
軽く挨拶した後、早速披露宴進行の話から。
だいたいの流れは細井さんがタイムスケジュール形式で用意してくれていた。
進行内容のチェックをしながら話を進める。
ウェルカムスピーチの後にプロフィール紹介があるんだけど、これをお互いを紹介したらどうかと司会の人が提案してくれた。うん、結構面白いかも。じゃあこれやります。
この後祝辞を戴いて乾杯、会食。
会食が始まったら、この日のお料理紹介をシェフからしてもらうことにした。
食事会って感じが出るから、たっての希望だったんだ。
イベントとして決めていたのは、ブーケから出たリボンを女の子数人に引っ張ってもらうブーケブルズのみ。(これもお花屋さんが提案してくれたんだけど・・・)
これはゲーム感覚で最後のお楽しみに。
そして、新郎のブートニアもリボン引っ張ってもらえばと提案があったので、招待者には独身男性多いし、やることにした。楽しそうー!
この他に司会者が私たちのことを把握するためにプロフィールを書いてください、とアンケート用紙を渡された。
ニューグランドの司会者のも先日書いたばっかりだったから、同じように書けばいいよね。
うーむ、また宿題が。こっちの方が項目が多い。。。
これは後日、FAXかメールで司会者に伝えることになっている。忘れそうだ・・・。
特別なイベントはしないし、決めごとも少ないし、斉藤さんがアイディアを出してくれたから進行もすんなり決まった。
ここまでで40分くらい。1時間以上かかると言われていたけど早く終わった。
司会者との打ち合わせはここで終わりで、次は担当の細井さんとの打ち合わせ。
お料理と飲み物の確認、当日の準備時間、持ち込みする物、発注した引き出物、装花業者などを伝えて、あとは引き菓子の注文をした。
個数を確認したら、意外と多めに発注していることに気がついて、これは後ほど出席者人数と合わせて確認ということにした。(この時はまだ返信ハガキ締め切り日前だったから。)
これらを全部含めて、細井さんが見積もりを作ってメールで送ってくれるらしい。
はー、霧笛楼の準備もこれでだいたい整ったかな。
打ち合わせはこれでおしまい。
司会者との打ち合わせも含めて1時間で終了。二時間見ててくださいって言われてたけど半分で済んだよ。よかった!
残りの仕事は席次表を提出して、引き出物を置く席を確認すること。
これの締め切りが23日だって。やべー、京都に行ってていないわ。
席次も自分たちで作るから・・ってことは行く前に仕上げなくちゃいけないってこと?!
ひー!!
ニューグランド終わっても遊んでられない。
まだまだやることてんこ盛りなのでした。
4月30日のこと
0 件のコメント:
コメントを投稿